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コメント

これは…
こんばんわ。
これは外ミスをした投球なのでしょうか?
1歩目が出てから一瞬、止まるような動作になってますが昔もそうでしたっけ?
なんか昔はもっとスムースに流れてたような気がします。
腕もシッカリ振れているように見えますし、そんなに悪い投球には見えませんが…
こんちわ
こんちわ!

たしかにいいときの龍田さんを思い出すともっと流れる感じだったような。

あともっと下半身主導だったと思いますv-222

そいうのって単純に疲労とか老化(失礼)とか、そういうことが原因だったりしてv-11

ゆっくりと投げようとしている感じわかります。
右足で前に押す時間が気持ち長いと親指が抜けた後、
指で拾えるかなと思います。
たけやんさんに動画を見てもらったのですが以下のようなアドバイスがありました。
ここから…
動画を見て思ったことは、タメの作り方、つまりタイミングが合わなくなったんだと思います。
結果リリースが逃げて親指が抜け気味になっているようです。

助走を小さく、練習ボールのような感じでタイミングをとりながら転がす練習をすると、良くなると思います。
たけやんさんからこのようなコメントでした。
かずっくすさんへ
プッシュで一旦とまるのは、昔からのクセなんです(汗)
本当は言われるように、流れるような動作をしなければならないのですけどね。
しかし、まだまだ老化はしていませんよ(笑)
ラウンジさんへ
なるべく、ゆったりゆっくり投げるように心掛けています。
しかし見様によっては「モッサリ」感が否めません。
右足の蹴りの見直しと、ボールを押す感覚が必要かもしれませんね。
のぶたさんへ
色々とありがとうございます。
そして、たけやんさんもありがとうございます。
「タメ」に関しては、ずっと指摘を受けていることで、未だに習得できていません。
無理に作ろうとするとタイミングがずれてしまいますし、何より力んでしまいます。

「リリースが逃げる」という表現が、今ひとつ理解できませんでしたが
転がす意識を持って練習していきたいと思います。
龍田さん

あと、誰かに言われてるかもしれないですけど、頭上がるの早いかもv-230

僕、よくなっちゃうんですよ、これ。
かずっくすさんへ
ありがとうございます。
頭の上がりを指摘されたのは、初めてです。
いつも「もっと胸張って」と指摘されているんですよ・・・。
「リリースが逃げる」とは
大変ご無沙汰しております。

「リリースが逃げる」の意味ですが、簡単に言うと「手首が折れる」ということです。
極端に言うと、リリース時に手のひらが下に向いてしまうことを言います。

例えば「気をつけ」をしている状態で手の状態を見ると、必ず親指がフィンガーより上に位置しますよね?
その位置でリリースすると仮定した場合、力を抜くと親指が先に抜けると思います。

ところが、手のひらが下を向いた状態で同じことをすると、親指とフィンガーの抜けるタイミングが近くなってしまいます。
最悪の場合、同時に抜けることになります。いわゆる「すっぽ抜け」ですね。
これではフィンガーに乗るという感覚はわかりません。

これが「リリースが逃げる」ということです。

これにはいくつか原因があり、一番多いのが「スイングが早すぎる」ということです。
本来のタイミングよりスイングが早いと、遠心力でボールが外へ逃げようとしますよね?
そうなると力だけでは支えきれなくなり、手首が折れてしまう…。
すなわち「リリースが逃げる」という現象が起こります。
男性に特に多く、勢いで親指が先に抜けると外ミスが多くなります。

私の場合、バックスイングを極力小さくしてボールをレーンに置くようにイメージするとリリースしやすくなります。
最終的に「構えたときに親指の感覚がない」くらいにできるようになればいいでしょう。

長文失礼しました。
何かご質問があれば私のわかる範囲でお答えできればと思います。

本当はお会いして一緒に投げられれば良いんですが…。
たけやんさんへ
何年か前に名古屋GBでお会いして以来ですかね。お久しぶりです。

今回は丁寧にアドバイスしてくださり、ありがとうございます。
「手首が折れる」のメカニズムが理解できました。
要は手の平が床を向くと、3本同時抜けが起こってしまい、
スッポ抜けやフィンガーに掛からないといった事態が起こってしまうということですね。

しかしその後のアドバイスが、よくわかりませんでした(汗)
スイングのタイミングが早いと、ボールが外に逃げるという件です。
確かに「タメが無い」とよく指摘されるのですが、その事が影響しているということでしょうか?
一応、リスタイを着けているので手首は折れていないと思っているのですが・・・。

それと「親指の感覚が無い」というのは、「親指に意識が行かない」ということでしょうか?
私の場合、いつも親指(のみならず、中指・薬指にも)を意識して構えていますので・・・。

色々とありがとうございます。
またお会いできる日を楽しみにしています。
言葉にするのは難しいですが・・・
説明が下手ですいません。
普段はゼスチャーを交えて説明することが多いので、どうも言葉にするのは苦手で…。

「ボールが外へ逃げる」というのは、スイングの勢いで手首が折れやすくなる、ということです。
ボールの重さに手首が負けるとでもいいましょうか…。

メカテク系だとそれほどでもないのですが、リスタイ系は結構手首が負けることが多いです。
リスタイをつけて手首を反らすと手の甲に隙間ができませんか?
リリースの瞬間にはボールに約10倍の重さがかかると言われています。
それを支えるにはやはりタイミングが大事になってきます。いわゆる「タメ」です。

それと親指の感覚ですが、ざっくり言葉で表すと「親指が入っているのに入ってない感じ」とでもいいましょうか…。
ヘンな日本語ですが(笑)

親指やフィンガーはずれないように位置を合わせる程度の感覚です。
構えた時には、指というよりは手のひらに重点を置いたほうが良いと思います。

アドレス時のボールは「持つ」というより「乗る」という感じですね。
リリース時のフィンガーも「拾う」のではなく「残す」イメージです。
腕を振った結果、最後に残ったのがフィンガーだった、という感覚です。

なんだか取りまとめのない文章になってしまいましたが、概ねこんな感じです。
たけやんさんへ
ご丁寧な解説ありがとうございます。
私の理解力が乏しいので、お手数をお掛けしております(汗)
実際にプロレッスンを受けても、なかなか理解する事ができないもので・・・(笑)

やはり「タメ」が大事な要素なのですね。
この「タメ」については、これまで何人の方にも指摘を受けたところなのですが
どうしても会得する事ができません。
無理にタメを作ろうとして、力が入ってしまう始末です・・・。

あと構えなんですが、私の場合、手の平にボールを載せている感覚が全く無いのです。
前述のとおり、サムとフィンガーを気にしていることと、あと人差し指ですね。
このことも、大きな要因の一つかもしれません。

ダメダメ状態なので、何をどうして良いのかわからない有様です。
何か一つ、アドバイスで掴む事ができれば・・・と思っています。
ありがとうございました。

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