忘備録

今日はサブホームへ練習に行ってきました
木曜日からボウリング4連荘です。 (←まさに「ボバカ」

しかも勢いに乗って、今日は6ゲームパック×2で12ゲーム投げてしまいました
画像が大きくなるので、番長対戦を行った数値のみの掲載に留めたいと思います。

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数値的にはまずまずですが、中盤崩してしまい(170?180台を3ゲーム)
まだまだスイングに安定感が無いことを反省仕切りでした
また終盤はストライクがまずまず続いてくれたものの、10ピンカバーミス(3ゲームで4回)を
やってしまいました。
全然あきません

さてここからの記事は、この沢山投げた4日間を振り返るとともに、自分への忘備録としたいと思います
 ・木曜日(SBA練習会):苦手センターを若干克服し、みんなで楽しく投げれた
 ・金曜日(ホーム競技会&投げ友練習):好調。リズム・スイングともに良い感じ
 ・土曜日(サード・ミリオンカップ):レンコンに翻弄され、リズム・スイングまで崩れた
 ・日曜日(サブ番長):中盤に崩してしまう。理由はスイングと脱力ができていない

とこんな感じでしたが、当面の課題として取り組んでいる3点

?スイング中、手をこねない。
 いくら自分で注意していてもなかなか治らないのですが、スイングの要となるので今後も継続注意
 (私の場合はこれが1番重要)
?ボールの重みを利用して投げる。力はいらない。
 特にバックスイングからフォワードに移るときに注意。ボールの重みで手が振り上がるイメージで
?前傾姿勢で投げない。
 腰を入れること。腰を入れるにはしっかり膝を落とさなければならない。

この3点にリズム&タイミングが入ってきて、更にレンコンを読み・・・と続くのですが
とりあえずは、この3点。
次のステップに進むためにも、しっかりと自分の投げ方を固めて生きたいと思っています                               
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コメント

この3点はまさに私にとっても重要課題です。
指に長くボールを乗せることが出来るといいボールになるのですが再現性が低いすのが悩みの種です。
ラウンジさんへ
大事だと判りつつも、なかなか実践できない自分がもどかしい限りです(笑)
良いスイングは、本当に再現が難しいですよね。。。
結局は体に憶えこますより方法は無いのでしょうかね・・・
お久しぶりです
最近、しっかりと200アップされているようでなによりです、、、
課題として掲げられている3点について、、、
②はそうは言っても結構できてきているのではないでしょうか、、、
経緯を拝見するに、アベレージアップの最大要因と思います、、、
①はあまり気にされない方が、、、細部にこだわるとスイングのタイミングやリズムにどうしても影響してしまいます、、、
③は、、、前傾自体は全く問題ないと思いますが、、、前傾姿勢がスムーズなスイングを妨げているのなら、上体を腰の上に、お盆に花瓶を乗せるようにして運ぶ感じで脱力されるとよいと思います、、、
とにかく「楽に投げる」ことができれば、どんなレーンでも大きく崩れなくなりますね、、、

4連荘でしたか^^;
4連荘とは、確かに結構投げてますね~^^
私も3連荘で、土日はダブルヘッダー(しかも、午前練習は左右両方)だったので、
人のことは言えないですけど^^;

私は最近は②に近いことを意識してますね。
同じ力まない投球でも、力加減が違うと転がりも変わるので、
日によって力加減が変わるにしても、
その日の中で一定に投げられるようにしたいと思ってます。

個人的には、力みよりもリズム&タイミングの方が重要かなと思います。
私の最近の不調は、タイミングがおかしいことが主な原因だったので…。

お互いまずまずな感じで先週末が終わったようですし、
今週末も頑張りましょう!
あむさんへ
お久しぶりですね。
200アップと言えども、まだまだです。
課題を挙げればきりが無いので、とりあえず重点的にと思っていることを
忘れないように3つ書きました。
ご指摘のとおり、「脱力」が全てですよね。
腕をねじってしまうのも、腕に力が入ってしまうと起こりがちです。
「楽に投げる」ことを念頭においているのですが、それがなかなか(笑)
本当に難しい限りです(汗)
寡丹生さんへ
はい、4日間で30ゲームほど投げました(汗)
最近は、娘から「ボウリングしすぎ」と叱られるようになり、少々肩身が狭い龍田です。

一定の脱力感で投げること・・・これも難しい課題ですよね。
これを実現するにはリズムとタイミングが一定であることが第1条件。
私はもっぱら投げる前にイメージトレーニングしているところです。
それプラス、レンコンを考えなければならないので、頭パニックしています(笑)

今週末は法事と納骨で忙しいのですが、早起きをして早朝ボウリングを予定しています。
脱力?
力を抜くことが必要と言われていますが手をこねないためにはこねないように力を入れることが必要ではないでしょうか?まったく力を入れないで投げることはできないと思います。ですがカチカチというのもダメというのはわかります。結局、効率よく力をいれた結果が感覚として力を抜いて投げることになっていると思います。効率良く投げるには筋肉ではなく骨で支えるや筋肉のひねりで固めて投げる方法を工夫されたらどうでしょうか?
偉そうに言っている私も試行錯誤していますがやっぱりボ-ルが落ちない程度の支え方は物理的に必要と思います。
六丁峠さんへ
はじめまして。コメントありがとうございます。
おっしゃるようにボールを支える力を如何に効率良くスイングに伝えることができるか・・・
若しくは、スイングと喧嘩しないようにするかが重要だと考えています。
左右にブレないよう、またこねないようにするため「支える力」をどの程度必要とするのかは
その日の体調や指の太さなどの物理的な要因によっても左右されるのでしょうね。
以前とあるプロから「孫の手にゴルフボールを乗せるような感覚で、ボールをリリースしましょう」
と教わったことがあります。
この孫の手こそ、六丁峠さんのおっしゃる「骨で支える」なんでしょうね。
読ませていただいて、妙に納得いたしました!
私もボバカですが
ボバカの私は今日も連れ合いと投げに行ってア-ヤ-コ-ヤ-言い合いながら投げています。でそんな中で気になったことがひとつありましたので紹介させて頂くと①スイング中、手をこねない。
 いくら自分で注意していてもなかなか治らないのですが、スイングの要となるので今後も継続注意とあります。連れ合いも手をこねるというかボ-ルを回そうとするので手首をタ-ンさせる傾向があり、結果どうしてもバックで背中に手がかぶってフォロ-で手が外に出ます。これを修正するためにボ-ルのもち方を修正しました。それはボ-ルの中心に親指を人差し指がくるようにする方法です。投げるときは親指と人差し指が結んだラインをボ-ルの中心にして押し出すようにして投げます。そうすると手をこねなくなりました。ご参考までにお試し頂ければ新しい感覚が生まれるかもしれません。
六丁峠さんへ
アドバイスありがとうございます。

>親指と人差し指が結んだラインをボ-ルの中心にして押し出すようにして投げます。
なんとなくイメージできました。
要するに、アドレス時からリリースの方をイメージして、手ごねを抑えるという感じですね。
私も以前、スイングの途中でボールを回すことばかりを考えていましたので
必然的にオーバーターンとなっていました。
今もその時の名残(?)で、手ごねを誘発してしまいがちです。
なのでリリースのイメージをアドレスの時から意識して投げるようにしています。
その為かなりマシにはなってきましたが、油断するとオーバーターンになってしまいます(汗)

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