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ダメだ!

どうも調子が悪いので、癒しを求めてTボウルまで行ってきました
ここのセンターはマナーの悪い若者が少なく、またハイスコレーンであることが多いのです
(以前、マナーの悪い人達を徹底的に締め出したとか…噂領域)

投げた結果です

AVE:177.3 ST:31.5 SP:42.2 OP:25.6


徹底的に脱力をテーマにしたのですが、ボールが抜けてしまいました
中盤まではなんとか持ちこたえたものの、後半はボロボロ。
「もう投げるのが嫌や!」とまで思いました。

原因がわからないんですよね?
力みによるオーバーターンや内ミスは理解はできるものの、脱力を意識しすぎてのスッポ抜けや外ミスは
如何ともできませんでした。
当然ながら、ぜーんぜん楽しくありません。
(っていうか、楽しむ術がわかりません

しばらく休業した方が良いかもしれませんね。
「ボウリングを楽しむ」ことができないのですから・・・。
ボウリングの楽しみ方、教えてください?

まぁ今日は、久しぶりにUさんの滑らかなフォームが見れたので、ヨシとしておきましょう ←なんのこっちゃ。
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コメント

ボウリングの楽しみ方
どうしたんでしょうね。
いまが一番底でこれから上りに転じるのだとは思いますよ。
1つ試してほしいのはテアライトテープを気持ち厚めに巻くことです。
私もすっぽ抜けが多くて長めに切って巻いてみたら掛かりが断然良くなりました。

Pリーグを動画で見直すと発見がありますよ。
癒し
悩まれてますね~(汗

私は、フォームで悩んでいるときに、癒しレーンで投げるのは、
あまりよくないと思ってます。

なぜなら、レーン補正以上にフォームがひどすぎてスコアが出ないと、
スコアが出ないことで落ち込んでしまいますから。。。

癒しレーンで投げるのが有効なのは、
レーンコンディションが難しいレーンで投げて、
フォームは悪くないものの凹んで自信を失ったときだと
個人的には思ってます。


脱力ですが、確かに脱力することは有効なのですが、
全て脱力はさすがにまずいかと…(汗
随所に力を入れるべきところがあると思います。

こういうときは、やはりプロレッスンが有効かと^^;
自然な加速
実際、拝見してないのでなんともいえませんが、、、
なんとなく想像するに、脱力を意識するあまり球速とか落ちてませんか?
球速はとても大切です、、、平均20kの球でパーフェクトを出す名人も居ますが、女子のプロを見てもらうとよく分かるように、基本的に球の遅いひとは打ち続けることができません、、、、
スイング技術としては、体重の軽めの女子で球速があるプロが参考になるはずです、、、(でも重いと有利なのは間違いないです)
以前、野球の遠投イメージと書いたことがありますが、ゆったりと、でも遠くへ大きなフォームで投げるように転がす必要があります、、、
腕は脱力しつつも、足は加速させてしっかり止まって手前から(上でなく)前に転がしてください、、、
ラウンジさんへ
なんか急にボールを制御できなくなってしまいました。
いろいろ原因を思い起こしているのですが、どうしても判らず・・・(汗)
すっぽ抜け対策として、テアライトを厚めに巻いてみます。
どうも親指が滑り落ちてしまう感覚がして、フィンガーまで掛からず
「ドスン」と落ちているような感覚がしていますので・・・


Pリーグは毎週録画です(笑)
寡丹生さんへ
つい2週間前、番長で良い成績を残した直後から、どうもおかしくなってしまいました。
いろいろ思い起こしてみると、最近は遅いレーンばかりで投げていましたので
「癒しのレーンで投げてると、調子が計れるかもしれない・・・」という
非常に甘い考えの元に行ってまいりました。

どうも脱力の仕方を間違えているんでしょうね。
難しいですね、ボウリングって・・・(汗)
あむさんへ
いつもありがとうございます。
球速はいつもより落ちていたと思います。球筋もヘロヘロとした感じで、ストライクは望めませんでした。
ポケットの入っても7ピン、10ピン等が当然のようにタップして、薄めに入ると
5-7やバケット系の残りピンでした。
いわゆる力の無いボールです。
いろいろな人に見てもらいましたが、大体フォームはできているとのことです。
あとはリズムやタイミング、力の入れ方なんでしょうか。
すべて感覚的な表現ですので、全く分からないことばかりです(笑)
フォーム
「大体」というのが曲者ですね、、、
すっぽ抜けほか、リリースに違和感があるということは、タイミングがズレている証拠なのですが、その差は本当に微妙なので、傍でなんとなく見ている分にはいつもと同じように見えたりします、、、
タイミングがずれたときは、歩幅を小さくコンパクトに修正して、軽く、でも確実にタイミングを合わせてリリースする、、、、前傾と胸の張り、頭の上下左右へのブレ、軸足の曲がり、リリース位置、左手の脱力など、基本的なスイングのリズムを守りながら、ひとつひとつチェックする、、、、結果としてスムーズなリリース、十分な球速と回転、適正な回転軸が得られたら、徐々に大きなフォームに戻していきます、、、
投球フォームの練習は、自分なりのチェックポイントをしっかり認識して、自己ベストなフォームをいつでも再現できるようにしておく練習です、、、
その為に、いつも忘れないうちに書き留めておくくせをつけるべきです、、、、


外ミスは肩が開いてそっちを向いていませんか?
(私の場合ですけど・・・。)
プロに良く見てもらって修正するのが一番ですよ。
悪い時は投げ続けてはいけないとプロに教わりました。
焦らずにいきましょう!
あむさんへ
コメントを読ませていただいて、思い起こしてみたのですけども、
少し前「タメ」と「オシ」にこだわっていた時期がありました。
「オシ」の感覚は未だよくわからずですが、「タメ」の感覚はなんとなく体感できたように思っています。
ただ最近この「タメ」の感覚を意識的に作り出そうとして、バックスイング頂点での
力みから始まり、タイミングのずれに繋がったのではないか・・・と推察しています。
以前、あむさんが「タメ」のタイミングを実践するのに「アベレージダウンします」とおっしゃってられたのを思い起こしました。
今回のことが、それに当てはまるかどうかはわかりませんが、
まずはリセットして、やり直ししなければなりませんね。
ケイワンさんへ
思いもよらぬ感覚でリリースしてしまう → 外ミス の方程式です。
次回投げる時はレーンに正対することを心がけようと思いますが
ケイワンさんのおっしゃるとおり、しばらくは休業ですね。
土日も投げに行きませんでした。

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