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歴然の差

一昨日、投げ友達と練習会に行ってきました
前回プラスを打つことができたセンターでしたので、今回も期待に胸を膨らませて投球しました。

が・・・
この度は前回と大きくレンコンの様子が違っており(当たり前?)、非常に苦戦
私にとっては「幅が無いレーン」と感じられ、正確にボールを落としてやらないとポケットへ運べません。
10・9・8・7と板目を移動させ、ボールチェンジも行いレーンを探っていったのですが、
最後までシックリ来ないまま5ゲーム終了end01
1投目でポケットを外して3本以上のピンを残し、そしてカバーミスを犯すという最悪のパターン。
こうなると、フォームも崩れてくるのが自分でもハッキリとわかりました。
安定していないフォームが浮き彫りになった形ですase

AVE:170.8 ST:26.7 SP:48.0 OP:24.0


対して、投げ友達は「今日は難しいわ・・・」と言いつつ、5Gで1000UP 
彼と私との実力差は歴然です。(なのにボウリング暦は、私と全く同じ)
投げ友達は完全週1ボウラー。仕事で投げられない時もあるので月に15?30ゲームする程度です。
彼は才能があると思うと同時に、私には才能が無いと真に思った瞬間でした泣き顔


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コメント

多分、投げ友の方はレンコンを読むのが早いのではないでしょうか?
私もそうですがなかなか大きく動く事ができずラインに拘ってしまう傾向が強いんです。
大きく動ければ展開も変わるんでしょうけど、、、
勇気がありません。
多く残った時のスペアって難しいですよね。
このキモチ痛いほど判ります。
ほぼ同じような状況です。

私の投げ友は、それほどボウリングに力を入れているわけではなく。
私が誘うので仕方なくという状態。
マイボールを持ったのは同じ時期ですが、練習量は私の方が10倍くらい。
なのに・・・・(泣)

悔しいですよね。
のぶたさんへ
驚くことに、彼は3・1・2理論とかのセオリーを気にしていないのです。
経験則から立ち位置を替えるだけで、ほとんど対応いているように見えます。
それでストライクを量産するのですから、まさに怪物なんです。
私には到底真似はできません。
ka-minさんへ
本当に悔しいです。
私はプロレッスンをはじめ、練習量も彼より数倍多いのですが・・・。
彼はよく言います。
「お前(私)が、プロから教わったことを教えてくれるのが、俺には勉強になる」
そしてそれをモノにするのですから、踏んだり蹴ったりです(笑)
気にすることはないです
5ゲームの結果ではなく、3か月くらいのアベレージで比べて差があれば、一応実力差だと思いますが、それが仮にアベ170から190くらいであればほとんど差というほどの差ではないので気にすることはありません、、、
ボウリングは、結局ピンを10本倒せばよいルールですが、私はやはりスポーツボウリングに価値を感じます、、、
基本は球速、、、決して上半身の力ではなく、スイングとステップのタイミングで出す速度、、、ボウリングについて語られる他の全ては下半身をベースにしたこの基本の上に構築する技術と思います、、、
最初からできる恵まれた一部のひと以外は、一朝一夕には身に付かない事ですが、継続でものにできることもまた多くのボウラーによって証明されています、、、

あむさんへ
まぁ彼と張り合っているわけではありませんので、勝ち負けに関してこだわりは無いのですが
練習量の差が歴然としているのに、実力差が有りすぎるように感じた次第です。
私自身がしっかりとしたボールを投げることができれば、それで良いのですが
なかなか安定してこないので、イライラが募るばかりです。
それでもしっかり継続して、頑張って行きたいと思います。

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