2008年03月の記事 (1/1)

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3月の成績

3月の成績です。

今月は、投げ友達との定例練習会が、お互いの都合が付かずに1度も開催できませんでした。
1人で練習に1度行ったのですが、スコア無視の投球でしたので
今月は、全体成績がそのまま競技会成績となりました。
ちなみに使用ボールは、全てフェニックスNBです。

ボウリング 全体成績(競技会成績) ボウリング
  ゲーム数:20G
  アベレージ:183.9
  ハイゲーム:245(3月25日)
  ローゲーム:152(3月5日)
  ストライク率:35.8%
  スペア率:41.5%
  オープンF率:22.0%

  ハンデキャップ:8
  入賞回数:1回
  最高位:5位

プロレッスンを受け少し持ち直したものの、全体的には低空飛行です。
数字を見る限り、明るい話題がひとつもありませんね汗
こういう状況ですから競技会ばかり出るのではなく、もっともっと練習しなければいけないと思っています。
折角、姫路プロに教わったコツです。自分なりに解釈して実践できるようにならなければ!!
4月は、練習量を増やすぞ?

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無し

今日は、久しぶりに投げ友達との定例練習会!
レッスンを受けた後なので、調整の意味も兼ねて、昼間からやる気満々

が・・・
夕刻、投げ友達からの電話

 友:「悪い、今日何時に終わるかわからん・・・」
 私:「・・・」

今月の練習会が無しになった瞬間でした。

レッスン後の競技会

昨日、プロレッスンを受けた後、阪和道を北上してホームへ直行 
そして競技会に参加してきました。

とにかく、レッスンのすぐ後だったので、教えてもらったことを1つ1つ着実に投げるだけです。
ただ、左腕を前に突き出すフォームだけは、少し慣れが必要と感じたので、保留にしました

◆1ゲーム目◆
2フレで内ミスしてしまい、3?6?7?10。
しかし4フレからターキーで盛り返せました。
ポケットには入らないものの、強いボールが投げれていたのか、ピンがよく倒れてくれましたよ 
このゲームは195ピン。
初めのゲームにしては、上出来です。

◆2ゲーム目◆
1ゲーム目同様、リリースが上手くできているのか、強いボールでターキースタート
5?7メイクの後、再びターキー。
久しぶりの240台が打てました 

◆3ゲーム目◆
レーンが徐々に変化するのがわかりましたが、対応できず、ストライクがパッタリ止まりました。
スペアで繋いでいたものの、6フレでイージーミス 
このゲームは、レーンにあわせるだけで精一杯、182ピンでした。

◆4ゲーム目◆
いきなり10ピンメイクをミスしたものの、直後にダブルで盛り返せました。
そして再び6,7フレにダブルを持ってこれましたが、欲が出た8フレでスプリット 驚く
しかし、ここからターキーが来てくれたので、このゲームもなんとかプラスに。。

AVE:207.5 ST:45.8 SP:45.0 OP:15.0 5位/41人
080325
※点数はスクラッチ。競技会ではハンデ8を加算。

ハンデのお陰もありましたが、なんとなんと5位入賞できました 
レッスンの効果は絶大でした。
あれだけ低迷していたスコアも、一気にプラスアベに転じました。
コントロールはイマイチなところもありましたが、ボールの勢いが全然違いましたね。
少々薄めでも厚めでも、そして裏でもストライクになってくれました。
プロレッスン、本当に受けてよかったです。
まだまだ胸を張れるスコアではないけど、この結果をプロに報告したいなぁ・・・

これからは、このリリースの安定とコントロールの精度、そして左腕を課題に精進していきます。

プロレッスン

リリースに対する課題を解決すべく、プロレッスンに参加してきました。
今日、教えていただいたのはPリーグをはじめ、ご活躍が著しい 姫路プロです。
テレビでしか観たことの無いプロが、目の前にいらっしゃると、さすがに緊張しましたよ・・・絵文字名を入力してください絵文字名を入力してください絵文字名を入力してください
でも話を始めると大阪弁トークで、とても気さくな方でした

まずは、プロから課題について、尋ねられました。
 プロ:「今日は、どんなことを重点的にしますか?」
 ひろ:「リリースがダメダメなんです。引っ張りグセが絶えないのと、親指の抜けが悪いです。」
 プロ:「じゃあ、まず投げてみてください。」

何回か投球すると、プロから1つめの課題をいただきました。
 1つめの課題:ボールを前へ押し出しましょう。

親指の抜けを意識しすぎるあまり、リリースが毎回毎回違っていたとのことです。
安定したりリースを得られるように、ボールを前に押し出す・・・
まだまだ全然できていない?汗

しばらく前に押し出すことをに集中しながら投げていると、次の課題をいただきました。
 孫の手にゴルフボールを乗せるような感覚で、ボールをリリースしましょう。

とても感覚的な表現ですが、実はこの課題(というかアドバイス)が、今日の1番の収穫でした。
これまでは、フィンガーはただ差し込んでいただけだったのですが、
孫の手のように、フィンガーでボールをグリップするという意味です。
このアドバイスにより、自分でもビックリする位に生きたボールになったような気がしたのです。

そして、最後の課題
 右肩が前に突っ込んでいるので、左手を上げてレーンと垂直に向き合うようにしましょう。
 そしてリリース後は、右手をきちんと振り切るようにしましょう。


右肩が前に突っ込むor下がる等々、右肩の位置が安定しないと、
ボールを引っ張ってしまったりして、コントロールが悪くなる・・・ということです。
その対策として、左手の動きが重要とのことでした。

さらに
 できれば、左手は視界に入る位置で上げましょう。

そういえば、姫路プロも左手は前方へ出されていますね。
これまで私の投球フォームでは、どちらかと言えば左手を後ろに引いていました。
左手を後ろに引けば、右肩は前に出てしまうとのことです。


アッという間の60分でした。ずっと投げ続けていたので、大汗ズブズブ
プロにオシボリを持ってきてもらい、大変恐縮しました・・・。
最後は、記念にサインと写真を撮っていただきましたヨ
(やはり、最後はミーハーです汗;

himeji_pro


これまで色々と悩んできた、リリース(特に親指の抜け)ですが、
今日のレッスンで1つの答えが出たように思います。
特に2つめのアドバイスにより、親指に意識を集中するのではなく、むしろフィンガーに集中するというということがわかりました。
そうすることにより、サムは最下点で勝手に抜けるということです。
事実、フィンガーに集中した方が回転も良く強いボールになりました。

以上、3つの課題をいただきました。
これからは、この3つの課題に集中して練習し、ここのところの不調を立て直したいと思います。
姫路プロ、ありがとうございました。また機会を見つけて是非参加したいと思います。


追記:実はこの後、トンボ帰りでホームの競技会に参加!長くなるので、結果は後日アップします。

リリースの練習

今日は休み音譜
とにかく「リリースの練習」(なんか表現が変?)をするために、投げに行ってきました。

こういう場合は、低料金で沢山投げられるラウンドワン。
今日行ったのは ラウンドワン大東。
家からで30分くらいで到着。そして嬉しいことに、エレベーター(こだわり)有りでした


さて、サム抜けの感覚を確かめようということで、サムホール内のテープ類を減らして投球開始。
「ボトッ」
「ボトッ」
これでは、いくらなんでもボウリングにならない・・・
というか、バックスイングで後ろに飛んでいきそう・・・汗

幾分かテープを増やして、再度投球開始。
確かに、フィンガーに重みを感じます。
でも、あまりに早く抜けすぎると感じることも、しばしば・・・。
あくまで感覚なんで、実際どの辺りで抜けているのかは、非常に疑問??

そして次のステップとして、肘の内側を体側に向けたままの投球(小指をお尻にぶつけるイメージ)。
脇を締めるために、アドレスのときから肘の内側を体に密着させて、そのままプッシュアウェーへの流れです。
この練習では、内ミス外ミスが目立ちましたね。
リリースのタイミングが間違っているのか、それとも力が入ってしまっていたのか??

とにかく自然にサムが抜け、意識しなくてもターンが入ればよい・・・と頭の中で理解はしているものの
なかなか良い感覚が得られません。まだまだ、練習が必要なようです・・・。
長年染み付いたものをリセットするのは、一苦労ですね。

終盤、「じゃあ今までの投げ方では、どないやろ?」
ということで、サムのテープを増やして、何も意識せずに投げてみました。

するとやはり、しばらくすると曲がりが悪くなります。
曲がりが悪くなるときは、確かにサムの抜けが悪いような感じがします。
ということは・・・
  
  サムホールをきつめにする ⇒ 指が摩擦によりむくんでしまう ⇒ サム抜けが悪くなる
  ⇒ 曲がりが削がれてしまう

あくまで仮説ですが、こういう結論にしてみました。

それと、もう1つ。
track

今日投げたときのローリングトラックの位置です。
サムホールの近くの方が、縦回転がかかっているということなので
サムを緩めにした方が、横回転が増えるということなのでしょうか??
現時点では、あまり考えないようにします・・・ase

今日は、練習が目的でしたので点数は気にしていませんでしたが
ローが140台で、ハイが230台という、バリエーション豊かな結果に(笑)
6ゲーム投げ放題を2セット。
1人でパパパッと投げてると、さすがに疲れますね。

まぁとにかく、安定した投球ができるように、精進です。

サム抜け再考

前回の記事で皆さんのコメントを読ませていただき、
(゚・:,。★\(^^ )♪いつもありがとうございます♪( ^^)ノ★,。・:・゚ )
色々考えた結果、サムの抜けをもっと深く考える必要があるという結論にたどり着きました!

さて、ボウリングマ○ジン今月号の松井プロ投球術の記事では
「タイミングとスイングがきちんと合えば、勝手に親指が抜けて、勝手にリリースできる」
とありました。

非常に興味深い記述です
確かに調子の良いときは、サムの抜けは全く意識しなくても、上手くリリースができていたはず

では、どうすれば上手いタイミングと、きちんとしたスイングができるのか?
その為には
 1.力まない
 2.脇を締める
 3.オーバーターンをしない   等々、挙げればキリがありません

なので、とりあえず、タイミングをつかむ練習をしていこうと思います。
まずは、サムホールのテープ類を少なくして、物理的に抜けやすくしてみます。
その上で、「手の平で押す」とか「中指に重みを感じる」とかの感覚を養いたいですね


それともう1つの疑問。
これもボウ○ガ松井プロのページからですが、
「手が回ると脇も甘くなる。小指を意識しながらお尻に当てるようなイメージでフォワードスイング」
確かにその通りの写真が掲載されています。
でも、リリース時の写真ではターンが入ってるんですよね・・・肘より先が。
このターンって、どのタイミングで入るのでしょうかね??

とりあえず明日、練習に行ってきます!

わかりません

久しぶりに競技会で投げてきました。
先週色々考えたことの実践です。

◆1ゲーム目◆
とにかく、力を抜いて投げることを念頭におきました。
序盤は、ストライクと9カウントスペア。
6フレで薄目をつきましたが、これは明らかにオーバーターンによるもの。
その後ターキーが来て、良い感じと思った矢先、10フレで力が入ってしまいオープン。
しかし、なんとか200UPスタートでした。

◆2ゲーム目◆
1フレは内ミス。しかしすぐにダブルが来たので、盛り返せると思ったのですが
6フレでまたもや内ミス。
そして、9フレ・・・。
今最も悩んでいること   急に曲がらなくなる   が起こり、ノーヘッド。
10フレもミスして、このゲームは157ピン。

◆3ゲーム目◆
こうなると、アジャストがおぼつかなくなってしまいます。
このゲームは全くストライクが来てくれないどころか、序盤でオープン3つです。
もう無茶苦茶。
162ピン。

◆4ゲーム目◆
なんとかスコアメイクをしようと、親指の抜けや肘の位置、脇の締まり具合・・・等々、
色々チェックしながら投げるのですが、どこがどう悪いのか全くわからないまま。
こりゃもう、重症ですね・・・。

AVE:176.0 ST:31.3 SP:45.0 OP:22.5 38位/46人
080318
※点数はスクラッチ。競技会ではハンデ8を加算。

いやはや、もうお手上げです。
色んなところをチェックし過ぎてしまい、フォームが崩壊しているようにさえ思います。
急に曲がらなくなるのは、必ず何かが変わっているのだと思いますが、その何かが全くわからない・・・。
そうなると、スコアが見る見る崩れていきます。
どうしたもんですかね。

ボウリング抜きの1週間

出張もあり、あっという間の1週間。
先週は、1回も投げに行くことができませんでした汗

一応、毎週金曜日に予定している投げ友達との定例練習会も
お互いのライフスタイルが変わってしまって、今年に入り2回しか行っていません

ボウリングができない間に、ここのところの不調の波について、色々と考えていました

まず最初は「引っ張りグセ」から始まりました。
これは恐らく、「親指の抜け」が原因だったと思っています。

 1.投げ友達に見てもらったときに、リリースのタイミングが毎回違うと言われた
 2.フォロースルーの終盤でオーバーターンしながら親指が抜けるのを感じた
 3.親指の付け根の少し上の部分が、やたら引っかかることが多かった

これらのことから、ようやく「親指がうまく抜けていない」という答えに、達しました。

対策として
 ? サムのテープを少し減らした
 ? 特に親指付け根の少し上の部分にサムベルベッティがかからないようにした
   (サムベルベッティは、第1関節にかかるようにすると説明書にありました)
 ? 基本中の基本、握らないように注意した

これで、少しはマシな回転が得られるようになったと…勝手に思っています汗


次に取り組まなければならないのが、「曲がり対策」です。
最近、プロのコラムやインタビュー等で「今、曲がらない投げ方を練習中」というのを目にしますが、
私の場合は、その逆です。

今までしっかり曲がってくれていたのに、
急に曲がりが小さくなってしまい、薄めに入ってしまうことが多々あります。
ノーヘッドになることもしばしば・・・。
一応、帰ってきたボールのローリングトラックを見るのですが、今までと同じ位置。
そして、それを無理矢理治そうとすると、
内ミスによるスプリットやオーバーターンになってしまうのです。
これにより、スプリットの山を築いてしまい、極端なローを叩くこともしばしば

厄介なことに、この原因がまだハッキリしていません絵文字名を入力してください
今考えていることはと言うと、

 .無意識に力が入り、球速が上がってしまったため?
   (バックスィングが大きすぎると感じることがある)
 .真っ直ぐ歩けていない?
 .オイルが伸びてしまっただけ?

これは、全くわかっていません。
何か良いアドバイスがあれば、教えていただけると幸いです。
あとは、プロレッスンか・・・と思っているところです。

厳しい

火曜日に引き続き、水曜日も競技会へ。

7分間の練習投球。
立位置12枚目から8枚目への投球で、ジャストポケット
「これは、感触が良い!」と思いつつのスタートでした。

◆1ゲーム目◆
幸先の良いストライクスタートでしたが、2フレで薄めをつきバケット残り&スペアミス。
3?4フレ、ダブルで盛り返しましたが、6フレではまた薄めをつきオープンフレーム
気落ちした7フレ、10ピンミス泣き顔
薄めを避けて厚めを狙った8フレは、スプリット。
これでは、スコアメイクになりません、165ピン。

◆2ゲーム目◆
なんとか板目を変更して、立位置14枚目から10枚目への投球。
ブルックリンストライクも手伝ってくれ、ダブル2回のノーミスで、堪えきりました。213ピングッ

◆3ゲーム目◆
いきなり4ピンスペアミスという大失態落ち込み
その後、3?6?10のカバーミス、2?5のチョップとスペアメイクが全くできずで、152ピン。

◆4ゲーム目◆
「ダメもとで外目を狙おう」ということで、立位置11枚目から7枚目に投球。
すると、ターキースタート。この時は、ラインの読み間違いを痛感しました・・・この時は。
4フレは力が入り外ミスしてしまいましたが、その後ダブルが出てくれました
しかし8フレでまた、なんでもないスペアをミスし、9フレでスプリット・・・。
このゲームはターキーとダブルを出しながら189ピン絵文字名を入力してください

AVE:179.8 ST:35.4 SP:40.0 OP:25.0 :17ヶ
080305
※点数はスクラッチ。競技会ではハンデ8を加算。
※2シフト制のため、順位確認できず。

シビアなレーンでした。
外が早いために、少しでも外ミスするとノーヘッド。
それを嫌って内に狙いを定めると、スプリットに嵌ってしまいました。
それにしても、イージーミスが多すぎです。
厳しい現実を見せられたような気がします。

上手く投げてるはずが・・・

3月初めての競技会に行ってきました
さぁ復調なるかどうか・・・。

まずは7分間の練習投球。
ボールはフェニックスNBを選択。
投げ始めると、奥でググっと曲がります。いつもより遅めのレンコンです。
10枚目を少し出すラインでゲームスタート。

◆1ゲーム目◆
幸先良くダブルスタートでしたが、3フレ10ピンカバーミス。これをやってるようでは、いけませんソ猝ヨ
その後スプリット2回で撃沈。171ピン。

◆2ゲーム目◆
4・5フレでダブりましたが、8フレでスプリット。
しかし9フレから4th、パンチアウトきた
このゲームは211ピン。

◆3ゲーム目◆
このゲームから10ピンがなかなか飛んでくれません絵文字名を入力してください
しかし我慢強くスペアで繋いで行き、ノーミスで迎えた10フレ・・・。
プラスを狙うにはダブルが絶対条件。
きちんと投げれたつもりでしたが、4?6?7のスプリット落ち込み
これで沈みました。183ピン。

◆4ゲーム目◆
1フレでは、スタンスアジャストしたつもりが、またもや4?6?7.絵文字名を入力してください
そして2フレからまた、10ピンが飛んでくれませんボウリング
6フレでストライクが来たので、勝負の7フレ。
10ピンを飛ばすため、半枚外側にアドレス位置を変えたのですが・・・
結果ビッグフォー落ち込み
その後、皮肉にもターキーが来るのですが、10フレ2投目で9本カウントでジ・エンド。189ピン。

AVE:188.5 ST:37.5 SP:45.0 OP:20.0 25位/44人
080304
※点数はスクラッチ。競技会ではハンデ8を加算。

今日は、これまで課題であった引っ張りグセは出ませんでしたにっこり
ほぼ狙ったところにきちんと投げれました。
でも、全く点数は振るわず。
まぁ言い訳としては、レーンがかなり難しかった・・・と言うことでしょうか。
4ゲームでスプリット6個もいただきました。
この数が物語っていますよね。
今日は、レンコンのせいにしておきます汗汗汗


2月の成績

2月の成績です。

  全体成績  
 ゲーム数:33G
 アベレージ:185.3
 ハイゲーム:234(2月12日)
 ローゲーム:132(2月4日)
 ストライク率:36.1%
 スペア率:42.1%
 オープンF率:21.5%

1月で少し復調傾向を見せたものの、2月はアベレージ前月比ー7ポイント
長らく続いている不調の波の中で、
1月で調整できたと思ったことが、逆に悪い結果を招いてしまいました絵文字名を入力してください
ストライク率36%は、少し寂しい数字ですね 絵文字名を入力してください
またオープンF率が20%を超えてしまったことは、大きな反省材料です。


  センター主催競技会成績  
 ハンデキャップ:9
 ゲーム数:28G
 アベレージ:187.1
 入賞回数:0回
 最高位:11位

2月の競技会は入賞を狙うレベルには程遠く、ハンデ9をもらいながらも全く振るわずでした。
今年の目標の一つとして、優勝5回を挙げているのですが、これでは到底追いつきません汗;
3月のハンデは「8」となりました。2月より1ポイント下がりましたが、この調子ではあまり意味がありませんね。


  ボール別成績  
             ゲーム数  アベレージ  ストライク率
フェニックスNB    : 13G   190.4    40.4% 
ブラックウィドーSTING: 20G   182.0    33.3%

ブログにアップする機会が無かったのですが、実はフェニックスNBが少しの間、入院していました病院
競技会途中で、大きな傷が付いて帰ってきたのです驚く
幸いローリングトラック部分にはかかっていなかったので、傷を埋めてもらう処置だけで済みました。
その間、スティングで頑張っていたのですが、まぁ酷い。 ※実力を棚に上げて言っています絵文字名を入力してください
この結果、スティングは復調するまでの間、暫くお蔵入りにしようと思っています。


  2月を振り返って  
少し長いトンネルになっていますが、2月の終盤になってようやく明るい兆しが見えてきました
ここ数ヶ月、引っ張りグセで悩んでいて、ボウリングマガジンを読み返したり、ネットで調べたりと
色々試みた結果、根本的な理由がわかりかけてきました。
このことについては、今はまだ調整段階ですので、いずれ記事としてアップしたいと思っています。

さて3月に入りました。
だんだんと日差しも暖かく感られ、娘と一緒に植えたチューリップも大きく育ってきましたtulip4
そんな気温の上昇とともに、ボウリングの調子も少しずつ上げて行きたいと思っています。
ここ数ヶ月の遅れを取り戻せるよう、そして悩んだ日々を無駄にしないよう、頑張っていきますよ?
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