2008年02月の記事 (1/1)

10フレが鬼門

仕事の研修会や家族サービス等で、少し忙しかったのですが
今日は休みが取れたので、早速競技会へボウリング
2月の成績は散々だったので、一矢報いるというか、何か良いきっかけを掴みたいといったところase

ボールはフェニックスNBを選択。
練習投球では、ずっと課題としていることをチェックしながら投球。レーンの感触は、いつもより遅め。

◆1ゲーム目◆
序盤はスペアで我慢した甲斐があり、5フレから4th
しかし、ここからが情けない。
9フレのスプリットと、10フレの10ピンカバーミスで、201ピン。

◆2ゲーム目◆
遅くなりだしたのか厚めに入りだし、4フレで割ってしまいました。
しかしターキ、ダブルで取り返し、212ピン

◆3ゲーム目◆
さらにオイルが削られたようで、さらに立位置を内側に。
少しラインが窮屈に感じられたので、外5枚から7枚のラインを探しに行きました。
これが結果的には大失敗。
このゲームは大幅マイナスの157ピン

◆4ゲーム目◆
2ゲーム目までのラインに戻しました。
右レーンは上手く攻略できたのですが、左レーンが難しい。
不謹慎ながら左レーンはブルックリン行くとストライクが出やすく、3フレから4th
逆に気合の入った9フレは、ジャスポケのはずが10ピンタップ。これは悔しい!
そして10フレが、後味の悪いスプリット・・・落ち込み
このゲームは213ピン。

AVE:195.8 ST:35.4 SP:40.0 OP:20.0 18位/45人
080228
※点数はスクラッチ。競技会ではハンデ9を加算。

ずっと課題だった引っ張りグセは、徐々に終息しつつあるようです。
原因も、なんとなく掴めて来ました。
しかし今日の反省点は、3ゲーム目のローはもちろんですが、10フレのオープンが多すぎたことですね。
10フレは3回投げれるので勿体無い限り。

今日で2月の「投げ予定」が全て終了。
明日の定例練習会は、投げ友達の都合が悪いようです。
さて3月。
気温とともに、点数の方もそろそろ底上げしていきたいと思います。

黒橙

今日届いたメルマガに、ブラックウィドーシリーズの最新作の情報が掲載されていました

ブラックウィドーパール・ブラックオレンジ

という取って付けたようなネーミングで、
その名の通りブラックウィドーパールの後継ボールらしいです。
このところ、スティング → バイト → パール・ブラックオレンジ と蜘蛛シリーズが目白押しですね。
よほど、儲かっているのでしょうか・・・??

ちなみに買う予定はありません
(ロトグリップのセルが欲しいと思う今日この頃です)

ある意味で安定

今日は朝から確定申告
そして昼からは、競技会でしたjumee☆bowling1a

先日の定例練習会で良い感覚をつかみかけたので、今日こそプラスを期待 

練習投球では10枚目・8枚目と試してみたのですが、10ピンタップばかりボウリング
本番では、ちょっと厚め位がちょうど良いかも・・・。

◆1ゲーム目◆
案の定、10ピンタップからスタート(笑)
しかし、これをスペアミス
2フレも10ピンタップ。これはカバーできました。
それから、色々スタンスアジャストするのですが、どうもシックリ来ず 絵文字名を入力してください
2ミス&ダブル以上なしということで、173ピン。

◆2ゲーム目◆
狙いを8枚目に変えて調整。
4フレで痛恨のチョップ 驚く
5フレ以降は、見事なダッチマン。
このゲームもダブル以上を呼び込めず、187ピン。

◆3ゲーム目◆
今度はもう少し外側6枚目辺りを探りました。
2フレではスプリットになりましたが、その後ターキー
オープンフレームを挟んでダブルと来ましたが、10フレでカウントダウン絵文字名を入力してください
このゲームもプラスまで届かず、198ピン。

◆4ゲーム目◆
1回だけでもプラスに持って行きたい気持ちが通じたのか、4?5フレでダブル。
この後、危ないシーンもありましたがノーミスで、やっとこさのプラス終了。
これには疲れました

AVE:190.5 ST:39.6 SP:47.5 OP:12.5 11位/38人
080219
※点数はスクラッチ。競技会ではハンデ9を加算。

これまで課題としていたコントロールですが、今日はまずまず安定していました。
思い通りの投球も何度かできたのが良かったと思います。
イージーミスも何度かありましたが、最後はノーミスでしめられたので、
ようやく精度が高まったきたようです。
しかし今日のレーンは難しかった・・・。
(これでも、BOXでトップです)

最近4回の競技会成績は、191.8  190.3  192.3  190.5 です。
ある意味、安定していますね。
当面は、もう10点上乗せするのが目標になりそうです

サム

いつもコメントを頂いていますochanさんのblogで、サムホールの公開をされていたので、
現在の私のサムホール画像も、アップしてみました。
hole

私は元来、握りグセがあるので、腹側には羊のヒヅメ(サムジャック)を装着しています 
これを入れたことにより、当初は親指の抜けが大変スムーズになりました。
(今は、オーバーターンによる弊害が出ているのですが…)

背側には、写真ではわからないですが、サムベルベッティが入ってます。
私の親指はかなり扁平なため、横幅に合わせてドリルしてもらうと、縦がかなり緩く仕上がります。
これまではアジャストテープを重ね貼りして調整していたのですが、
ロットによりアジャストテープの厚さが変わってしまうので、
枚数計算が変わり一苦労していました 
そこで色々調べてみたところ、サムベルベッティなら一定の厚さが保たれる事を知り、
現在愛用するようになりました。

下地にはMASTERインサートテープ1インチ幅の黒を貼り、その上にサムベルベッティを乗せ、
さらにその上からBrunzwickのインサートテープ1インチ幅の白を貼っています。
必要に応じて、微調整として上から1/2インチ幅のインサートテープを重ねています。
komono


一方、指の方には「ピップキネシオロジーテープ 37.5mm」を貼っています 
このテープは汗に強く、薬局でも簡単に購入できるので、お勧めの一品です。

サムホールやサムに関しては、人それぞれ様々な工夫があると思いますので、
何か良い情報がありましたら、教えていただけると幸いです。

前へ!

やりました!
 10000HIT 
ひそかに自分で踏もうと思っていたのですが、どなたが踏んでいただいたのでしょう??
(と言っても、景品などありませんが…w)

フンッ2フンッ2フンッ2フンッ2フンッ2フンッ2フンッ2フンッ2フンッ2フンッ2フンッ2フンッ2フンッ2


金曜日、仕事が終わってから、投げ友達との定例練習会に行ってきました。
前回の練習会で「投げる度にリリースが違う」と指摘されたので、その修正です絵文字名を入力してください

結果は
195、184、159、148、188    でした(ダメダメ)。

まぁ今回は点数は気にしていません。
とにかく、
  1.狙ったところに投げること。
  2.スムーズに投げること。
  3.再現性を持つこと。
の3点を重点的に行いました。

最初のうちは、まずまず狙ったところに投げれていたのですが、途中で急に乱れだします
特に3ゲーム目、4ゲーム目あたりは、まさに引っ張りダコ
ゆっくりと置きに行く投球でも、引っ張るのですから、そうとう悪い状態でした。

最終ゲームでは、とにかくボールを前へ押し出すことのみを意識して投げると、これが良い感じグッ
投げ友達に見てもらうと 「かなり前の状態に近くなった」という事でした。

もう少し投げたかったのですが、時計の針は午前1時過ぎ・・・
これ以上は無理と言うことで、せっかく良い感じをつかみかけたところで、練習終了。

次はまた、競技会でのぶっつけ本番になりそうですase

遠いプラス

競技会に参加してきました。

練習投球では、とにかく脱力、脱力、脱力!
すると良い感覚で投げることができ、ストライクもポンポンと出てくれました。
レーンも奥がしっかりとキレ、結構打てそうな感じ・・・

◆1ゲーム目◆
スタートから良い感じで進めることができました。
10ピンタップもありましたが、難なくスペア。ダブルが2つ来てくれたので
幸先良いスタートと思った途端、10フレの思わぬスペアミス絵文字名を入力してください
すこし間が抜けてしまいましたが、プラスでスタートできました。

◆2ゲーム目◆
1ゲーム目の良いイメージのまま、このゲームも進みます。
6フレ・8フレとやや引っ張ってしまいますが、スペアでクリアできました。
しかし9フレ、若干遅くなってきたと感じていたのですが、修正できず真中スプリットソ猝ヨ
これが響いてしまい、このゲームはややマイナスに。

◆3ゲーム目◆
レーンの変化に上手く対応ができ、ターキースタート。
しかしこの後、ボールを握ってしまい、10ピンスペアをミスソ猝ヨ
そしてスプリット。流れが悪い方向に傾いていきそうになりましたが、
7フレからダブルでなんとか盛り返し、このゲームもプラス

◆4ゲーム目◆
3ゲームを終了してスクラッチで600ピン丁度。
なんとしてでも、このゲームをプラスにと思いましたが…。
最初に比べ遅くなっているレーンに合わせる為、内側に入り投球。
しかし2フレと4フレ、ここで引っ張りグセが顔を覗かせてしまいますase
コントロールでもがき始めてしまうと、案の定、6フレでスプリット。これで万事休す落ち込み
あとは、外側からのラインを探ってみたのですがパッとせず、このゲームは大きくマイナスで終了。

AVE:192.3 ST:39.6 SP:40.0 OP:20.0 16位/41人 アップロードファイル:1ヶ
080214
※点数はスクラッチ。競技会ではハンデ9を加算。

最初は良い感じでしたが、凡ミスとレンコンの変化に対応できず、
最後には引っ張りグセが出てしまいました。
今日はプラスで終わりたかったのですが、そうなかなか上手くは行きませんね。
最初のうちは脱力に成功していたのですが、ゲームが進むにつれて力が入ってしまいました。
恐らく、引っ張ってしまうのはこの辺りが原因と分析しています。
次こそは!

最後の及第点

前回の練習の記事でリリース、特に親指の向きと肘の向きに関して、
非常にためになるコメントを頂きました
その後、すぐにでも練習に行きたかったのですが、投げ友達との定例会は
投げ友達の新年会により、またしても、キャンセル
そして3連休は全て仕事だったので、結局投げれずじまいでした。

そして今日は休みでしたので、早速競技会に参加。
ロボリストは装着しての参戦です。

----------------------------------------------------------
 肘を真っ直ぐに床に向け、プッシュアウェーからバックスイング。 
 そして親指12時方向にリリース。
 そしてフォロースルーはしっかり振り切る。          
 1歩目は小さく、サムを握りこまない。
----------------------------------------------------------
以上の点に気をつけましたが・・・絵文字名を入力してください

◆1ゲーム目◆
あまりに気をつける点が多く、投げ方がギクシャクしました汗
コントロールもついているようで、ついていない感じase
そうしている間にスプリット2つとスペアミス2つで撃沈でした。

◆2ゲーム目◆
流れは1ゲーム目と同じ。
気をつけて投げているのですが、引っ張りグセも出てしまう始末泣き顔
投げるポイントも定まらず、このゲームもマイナス街道でした。

◆3ゲーム目◆
1フレから待望のダブルが来てくれました。
その後もやや引張り気味の投球が続きますが、スペアで繋ぐことができました。
すると7フレから4th
親指が上手く抜けてくれ、まずまず良い投球ができましたグッ
久しぶりのプラスです。

◆4ゲーム目◆
3ゲーム目の流れを繋ぎたかったのですが、タップが続き、ストライクが来てくれません
立位置で調整したところ、6Fで薄めに入り4?5が残りスペアできず絵文字名を入力してください
しかし最後はパンチアウト。
このときの投球が、忘れていた良い時の感覚を見事に感じることができました。
点数以上に嬉しかったです

AVE:190.3 ST:33.3 SP:57.5 OP:15.0 18位/45人
080212
※点数はスクラッチ。競技会ではハンデ9を加算。

色々と調整しながらの投球でしたが、最後の投球は及第点でしたにっこり
12時方向に上手く抜くことができ、そしてスパットに向かってボールを前へ押し出す感じ。
この感覚を忘れないようにしなければなりません
特に序盤は、親指の抜けが悪いのと余分な力が入っているので、
この点には十分気を付けなければなりません。
今日のデキが、ステップアップに繋がることを願います

12時

昨日 「親指2時リリース」 を実践した結果、思惑が外れてしまいました。
その後、あれこれ調べたのですが、結局わからずじまい 落ち込み

次の実践として考えたのは 「親指12時リリース」です。
これは、単にリリースの時だけ12時に向けるのではなく、構えからプッシュアウェーに入るとき
既に12時に合わせておくという方法です
この投げ方は、スペアボールを導入する前、10ピンを取る場合に使っていました。

どこへ練習に行こうかと迷ったのですが、結局ホームの競技会に参加してきました。
(競技会で調整するか・・・ぉぃ)

早速練習投球から12時リリースの実践です。
これまでの悪い癖がいっぱい付いているらしく、12時リリースを実践しても引っ張ってしまいます。
また3歩目で体が右に開いてしまう癖も出てくる始末ソ猝ヨ
さらにレンコンが早いようで、当然ながら曲がりが全く出ません

◆1ゲーム目◆
まさにストレートアングルでの狙いです。
立位置9枚目から10枚目へ投げるのですが、やや引っ張ってブルックリンが関の山。
上手く投げれていないので、回転がショボイ。
案の定のマイナススタート。

◆2ゲーム目◆
徐々に、この投げ方にも慣れてきました。
しかしポケットに入ったと思っても、7ピンか10ピンがタップします。入射角が悪いのでしょうね。
1回割ってしまいましたが、スペアで繋ぎ、最後はパンチアウト(裏ばかり)。

◆3ゲーム目◆
相変わらずの7ピンタップと10ピンタップ。
しかし今日はこれをミスすることなく拾えます。特に10ピンは良い感じです。
7フレで外ミスとスペアミス。
これを機にリリースを元の形に戻しました。
すると、良い感じでリリースができるではありませんか 
12時リリースを続けたことで、オーバーターンが抑えられた…と分析しています。

◆4ゲーム目◆
1フレでミスするものの、徐々に良い感覚が戻ってきました。
兎に角、オーバーターンしないこと。
そしてプッシュアウェーをしっかり出して、3歩目で右を向かないこと。
フォロースルーはしっかり振り切り、脱力維持で終わること。
この全てが上手くできました
そして狙ったところにボールを落とすことができ、このゲームはわずかな内ミスのみ
この感触をずっと探していました。

AVE:191.8 ST:39.6 SP:50.0 OP:15.0 アップロードファイル:1ヶ
080207
※点数はスクラッチ。競技会ではハンデ9を加算。
※順位は時間が無いため、確認できず。

競技会を調整投球に使ってしまいましたが、久々に良い感覚で投げることができました。
恐らく、スティングでは初めての感覚かもしれません。
今後はこの感覚を忘れることなく、調子を徐々に取り戻して行きたいものです。
結果的に12時リリースは成功だったかもしれません。

リリース

引っ張りグセ対策ということで、いろいろと技術的な情報を調べました。
キーワードは「ボウリング リリース」です
するとたくさんのwebページがヒットし、いろいろな事が書かれていました。

その中で気になったことは…

  ? メカテクター(ロボリスト)を装着するとオーバーターンしやすい
  ? ターンをなるべく抑えてボールの後ろを押すようにする

ということでした。

?の件は、これまでの感覚で何となく理解していたのですが
私的にどうしても理解できないのが、?のボールの後ろを押すというリリース方法です。

ボールの後ろを押すということは、必然と親指の方向は2時を向いているはずです。
これまで読んだボウリング本では、
「リリース時の親指の方向は10時?11時の方向」  とされています。
そしてストレートリリースが12時と理解してきました。
それを2時の方向で投げるとは・・・

まぁ考えていても仕方が無いので、物は試しということで、投げにに行ってきました
今回行ったセンターは 「ラウンドワン平野店」  ※エレベーターがありました!!

まず?のロボリストの件をクリアーするために、マングースを装着しました。
そして、?の親指2時リリースを実践。

結果は  「見事なストレートボール」  です。

感覚的には、親指の抜けもわかり4本の指でボールを押せているはずです。
ボールのオイル跡を見ても、一応5本幅が広がっているので、フレアが出ているはず。
なのに全く曲がりません。
10枚目を通すと3番ピン、5枚目を通すと6番ピンにHIT。

単純にオイルが厚いだけなのか?
そう思い、これまで通りターンを入れるとしっかり曲がります。
「お手上げ

これでまた、全くわからなくなりました。
技術的な裏づけが無いので、こういう状況に陥ってしまうと、どうしようもないですね。
結局、サム2時リリースを6ゲーム通してやり続けましたが、
1度も納得の行く投球ができずじまいでした。
6ゲームでアベが150位だったでしょうか。

まだまだトンネルが続きそうです。

1月の成績

1月の成績です。

 全体成績 
 ・ゲーム数:49G
 ・アベレージ:192.3
 ・ハイゲーム:236(1月26日)
 ・ローゲーム:160(1月29日)
 ・ストライク率:41.2%
 ・スペア率:40.2%
 ・オープンF率:18.6%

少しアベが上がってきました。でも手放しで喜べない状況です。
まずは引っ張り癖を直すのが課題ですね。
数字以上に反省点が多かった1月でした。


 センター主催競技会成績 
 ・ハンデキャップ:6
 ・ゲーム数:24G
 ・アベレージ:189.7
 ・入賞回数:0回
 ・最高位:8位

競技会でなかなか結果が出てくれません。不調なのはもちろんですが
レーンも難しい気がします。


 ボール別成績 
              ゲーム数  アベレージ  ストライク率
フェニックスNB     : 25G   192.6    43.0% 
ブラックウィドーSTING :  24G   192.1    39.2%

STINGですが、ホームのコンデションに全く合っていない様な気がします。
今月はホーム以外に3センターへ行きましたが、STINGでそこそこ結果が出せました。
しかしホームで投げると、まるでダメ。
やはりホームはフェニックスNBが合っているようです。


 1月を振り返って 
まずは引っ張り癖を解消しなければなりません。
「コントロールが持ち味」と自己分析しているのですが、そのコントロールを削がれてしまっては
スコアメイクできないのは当然の結果です。
原因は親指の抜けとオーバーターンであると、分析できましたので
2月は重点的に修復していきたいと思います。

トンネルは長そう

投げ友達と定例練習会に行ってきました。
新年会や仕事の都合で全く開催できず、なんと今年初です。
(もはや「定例」やなくなってるし絵文字名を入力してください絵文字名を入力してください

投げ友達には、引き続きコントロール難で悩んでいるということを話し、
まずはスイングが真っ直ぐになっているかどうかチェックしてもらいました
結果は…
 「真っ直ぐになってるで」 と予想外の返事
しかし
 「リリースが今までと全然違う」 らしいです。
これまでは
 「リリース時に手がボールの後ろにあったのに、今は手が完全に返ってしまっている」 とのこと。
自分では同じ感覚で投げているのに、全然違うらしいのです。
その後何投か見てもらいましたが、
 「投げる度にリリースが違っている」 とのこと。
こりゃかなりの重症かもしれません
結局、対策や特効薬的なものも見つからず、フラストレーションが溜まる投球で終わり。
うーん、どうしましょうか

-------------------番外編-------------------
とりあえず、何かのきっかけになれば・・・ということでロボリストを外し、
久々にマングースを付けてみました。
しかし、親指の抜ける感覚が当然ながらロボリストと全く違い、これは今やったらダメと判断。
コントロールが明後日の方向やし・・・。
でも感覚的にはマングースの方が良かったように思います。